
Woglは、グローバル企業で活躍するために必要な「基礎力」を計ります。数学を通しての論理力とビジネス基礎力、英語によるコミュ二ケーション能力の2つの分野です。これらを磨くことによって、コンプライアンスを守り通す教養品性が高まり、国際人として通用するグローバル人材に成長していきます。すなわち、企業が欲しい人材条件の第一「プラスの特異体験」の持ち主となれるのです。
woglを通じて、国家に有為たるグローバル人材を育て、世界に貢献する日本を創り、生き生きと活力に満ちた国際社会の実現に邁進したいと念願しています。
Woglは、グローバル企業が採用時に求める「グローバル人材としての基礎力」を計る基準作りの役割を果たしたいと考えております。グローバル企業を目指す志の高い方々にとっては、就活のファースト・ステップとなる検定です。


- 新卒という肩書きを活かして、グローバル企業に挑戦する方は、相当多いと思います。ところが、ほとんどエントリー段階から超難関となっています。従い、選考段階まで、なかなか辿り着けないのが現実です。
当検定は、他より一歩抜きん出るために有利な武器となるグローバ活動の基礎力を証明し、企業側に高く評価されるようにサポートします。もちろん、当検定でハイスコアを取得された方につきましては、履歴書にハイスコア取得者であることを記載できます。
スコア毎の評価につきましては、こちらをご確認ください。 
- 今、グローバルマーケットで活躍できる人材が求められています。日本ではデフレが進み、市場がどんどん縮小しているからです。私たちは、もっと世界を見て、成長する海外市場に進出する必要があります。
今、多くの日本企業が、成長する海外市場への展開を進めています。
グローバル企業が求めている人材とは、海外のビジネス場面で、有効な問題解決力とコミュニケーション力を積極的に発揮できる人材です。
本検定は、海外のビジネスでグローバルに活躍するために必要な“基礎力”が貴方にどれだけ備わっているかを測定し【見える化】します。その測定によって、「グローバル人材を目指す」貴方の現状と、更なる向上のために何が必要なのかを認識することができます。 
- 人間力の基本は、やはり学力です。
数学で論理性を高め、英語というツールによって、コミュニケーション能力を磨いていきます。これらの教養の高まりが品性の向上となり、国際社会に貢献できるグローバル人材に成長していきます。
本検定は、「どうやって内定を勝ち取るか」といったテクニックよりも、「国際社会に貢献する人材育成」というスタンスで、設計されております。本検定のハイスコアを目指すことは、グローバル企業から欲しがられる人材になることを意味するからです。